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Leeのジーンズやジャケットを中心に、アイテムのレビューや着用感、コーデの組み合わせ方などを扱うカテゴリです。101シリーズをはじめとした定番モデルを軸に、アメカジスタイルを楽しむ視点で記事を集めています。
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ドッキング「デンニム大地に立つ!!」 〜Leeドッキングデニム初めてのお洗濯・自然乾燥・自立の全記録〜
「デニムの運命(さだめ)、それは洗うこと……」。そそのかされて買った貴重な一機『Leeドッキング101』を家庭用洗濯機で洗ってみた!洗濯前後のサイズ比較から、乾燥後に起きた「大地に立つ」奇跡の自立シーンまで。ぽんこつ技術士官による計測ミス(?)を含めた、笑いと涙のフルスペックレビューです。 -
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Lee DUNGAREES ロコジャケット|春にバサッと羽織れる、無骨で頼もしいワークウェア
今回はLee DUNGAREESラインの定番「ロコジャケット(カバーオール)」をご紹介。シャツだと寒く、コートだと重たい春先に、バサッと羽織るだけでサマになる頼もしい相棒です。懐中時計ポケットや首振りボタンなど男心をくすぐるヴィンテージディテールや、僕の鉄板春コーディネート(ペインターパンツ、チノパン)もざっくり解説します! -
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Lee 101 アニバーサリー Cowboy|今すぐ履きたいのに我慢して洗った話
今すぐ履きたいのに我慢して洗った話 Lee 101 アニバーサリー Cowboy を購入しました。 届いた瞬間の感想はシンプルです。 「これ、今すぐ履きたい。」 もうそれだけです。 濃紺。落ち着いた表情。変に暴れていない。 正直、そのまま外に出られます。 でも... -
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Lee DOCKING 101【パンツ編】|パッチが2つでシンチバック付き?情報量過多なバックスタイル
「Lee DOCKING 101」レビュー第3弾はパンツ編。一見普通のジーンズですが、後ろを向くと「毛皮パッチと革パッチが並んでいる」という衝撃的な仕様。裾をめくると「耳」と「巻き縫い」が左右で違うなど、セットアップの下半身に詰め込まれたこだわりを解説します。 -
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Lee DOCKING 101【ジャケット編】|左右で違うのは生地だけじゃない!間違い探しのようなディテールを解剖
「Lee DOCKING 101」レビュー第2弾はジャケット編。パッと見は普通のデニムジャケットですが、近づくと「ボタンの文字が違う」「背中にベルトとボタンが両方ある」など、間違い探しのようなこだわりが満載。1930年代と1950年代のディテールが同居する面白さを解説します。 -
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ぽんこつ、またそそのかされて「Lee DOCKING 101」をセットアップで買う
ぽんこつ、またそそのかされてLeeの「DOCKING 101」をセットアップで購入。 最初はパンツだけのつもりが、仲間の一言と売り切れの恐怖に負けて上下揃えることに。 左右で異なる表情を持つデニムを、初心者目線でゆるく語ります。 -
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Lee DOCKING 101|左右で生地が違う?歴史を縫い合わせた「欲張りなセットアップ」を迎えた話
JELADO 301EXXを育成中なのに、またやってしまいました。Leeのアーカイブを左右で解体・再構築した「DOCKING 101」。右足と左足で「点落ち」と「縦落ち」が同時に進むという、実験的かつ究極のロマン。なぜ僕がこの「欲張りなセットアップ」を選んだのか、その全貌を語ります。 -
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ぽんこつ、Leeの中途半端なカーディガンを気に入ってしまう
定価で買ったのに、あとから半額になっていたLeeのカーディガン。 でも気づけば、季節をまたいで手に取れそうな一枚でした。 中途半端だからこそ、ちょうどいい。 ぽんこつ的「結構使える服」の話です。 -
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Lee Archives 191-Z をじっくり履いて分かったこと。
はじめに どうも、やまもんです。アメカジにハマってからというもの、気づけばクローゼットの中が Lee だらけになってきました。 101-Z、101-J、101-LJ……いろいろ触ってきた中で、「これはちょっと雰囲気が違うな」と感じた一本があります。 それが Lee Ar... -
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冬にデニムジャケットは寒い?冬の始まりにLeeのブラックGジャンを買ってみた
ちょっと寒くなってきた冬の始まり。 コートを出すほどでもないけど、羽織るものがなくて困った。 そんなときに選んだのが、Leeのブラックデニムジャケット。 冬にGジャンは寒いのか、正直に書いてみます。 -
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ぽんこつ、Leeブラックスキニーを買う。メンズXLで賭けに出た?
ぽんこつ、Leeのブラックスキニーを試着なしでメンズXL購入。強ストレッチの履き心地に感動したものの、まさかのウエストだけガバガバ問題が発生…!賭けに出た一本のリアルレビューです。 -
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Lee Archives 101-Z 1955JD!やまもん、“ジェームス・ディーンモデル”に手を出す。本音レビュー。
50歳やまもん、ついに“あの一本”を迎えにいく どうも、Lee愛が止まらない50歳で急にアメカジに目覚めてしまった男・やまもんです。 Lee Archives 101-LJ(ストームライダー)を買い、マンハッタン(ハット)の魅力に気づき、気づけば“1950年代のアメリカの... -
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50歳、突然アメカジに目覚める。──やまもん、初めてのストームライダー(Lee 101-LJ)を語る
50歳、まさかのアメカジデビュー はじめまして。やまもんです。 ついこの間まで、服なんて「着られたら何でもいい派」だったんですが、50歳になった瞬間、なぜか急にスイッチが入りました。 「アメカジ、めっちゃかっこよくない?」 脳内で誰がボタン押し...
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